ネットクイズ界を縦横無尽に駆け抜けるでぃーどせんせー、と呼ばれてます。最近は上の写真のようにクイズやったり文章書いたりしてます。ページをwoman.exciteに移したいなぁと。コメントはご自由にどうぞ。


by banijya
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<   2004年 10月 ( 13 )   > この月の画像一覧

さっき、トリビュートの西日本大会に参加してきました。

決勝、なんと地蔵で終わってしまいました_| ̄|○

うーん・・・ローマ字入力やめようかと思います(w

あと、きっどさんに教えてもらった某ウルトラの結果が
出ました。

1問目敗退_| ̄|○

今日の武蔵野ステークス、馬連当たったのに
なんとマイナス(爆)<買いすぎ

そして、さっきぱんださんのトップページの
スロットを叩いたら・・・破産(爆)。

今日はそういう日なんだと納得させます。

何せ、クイズ始まるまでは平熱だったのに、
今、38度5分もあるっていうのが信じられませんから。

(ここだけの話ですが、決勝前に少し気分が悪くなったのは
事実です。いっしゅん「つわり」かと思いました(思うな))

と、ギャグも冴えませんので寝ます(苦笑)。

天皇賞はナリタセンチュリー21から!(やめい)

というわけで、細かいことはまた明日以降にでも執筆します。
今日はほんと疲れました。
(この一週間はなんかずっと3時間睡眠だったんで、その
影響が出たのかなぁと。馬券は別として(笑))
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by banijya | 2004-10-31 00:23 | ネットクイズよもやま話
ナカノヒロシさんとこのサイトで、
秋の実力ペーパークイズというものをやってみました。

ナカノさんがビシッとでぃーどの傾向を分析してくださいました。
こんな感じです。

やっぱり文学歴史のハイエルフだ・・・。
苦手ジャンル科学までばっちり出てる・・・_| ̄|○ 。

明日は7時から仕事、そしてあわてて帰ってきて
高校生クイズトリビュートに参加させてもらう予定です。

頭が回ってるかどうかだけが心配ですが、がんばりますっ♪
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by banijya | 2004-10-30 02:01 | ネットクイズよもやま話

さっき帰ってきました。

ってもう3時だよ_| ̄|○

で、メールをチェックすると
観夏さんからメールが届いてる。

「ワンダーウォール51」の結果が出ました。

でぃーどはこの形式で
第一回・・・3位。
第二回・・・3位。
第三回・・・9位。
第四回・・・4位。

そして今回・・・。
第五回・・・4位。

_| ̄|○ (w

非常に一桁順位が多いハイエルフです(笑)。
今回は「ミスターどうでしょう」って書きたかっただけの
フリーワードと(じゃす様からの影響、っていうより私が
影響を与えてる気がしないでもないけど)、「神社馬を作ろう」が
全てでした(笑)。分からない問題だからひよって点数を稼ぎに行くと
きれいに高得点がねらえてたり、逆に大冒険するとフリーワードまで
ラインが届かなかったりとまぁ、ほんとに大苦戦です。

とりあえず、このスタイルは続けます。
永遠の一桁順位ハイエルフとして(苦笑)。

というわけで、夜も遅いので寝ます(⌒∇⌒)/
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by banijya | 2004-10-28 03:07 | ネットクイズよもやま話
全国大会。

1回戦は毎度のことながら薄氷の勝利。
最初の15人決定時は焦って、自滅気味に2択を外す_| ̄|○
そして、後半15人勝負の早押しはとにかく、
じっくり待って、自分の中で答えを三回確認してから押しました。
でも、最初の15人が決まったとき、やはり精神的にがくっと
きたなぁというのが正直な印象です。
たった1問で決まる、というのがこわかったですねぇ。
長くクイズを楽しみたかった、という点ではまだまだ
物足りなかったのもあるんですが(30問もやったのに、という
声も聞こえてきそう。)この緊張感は味わった者にしか分かりませぬ。
SAKUさん問題、くげさん問題とも随所にらしさがあったのですが
まぁ、それはログでお楽しみ下さい(といって煙に巻いてみる)。
個人的にはゆったり押すタイプのハイエルフなので、あのルールは
歓迎。ただ、時間をかなりゆったりとりすぎた(90秒?)のは
進行上は大丈夫だったのかなぁとふと思ったり。

2回戦。
知力コースの様子は全く知りません。
運のほうに行ってしまって、ブラックエンジェルをひいた
でぃーどの負けです(笑)。ただ、ずっと考えてたんですけどね。
マイノリティーに入るも、踏み絵みたいな問題の連続。
そこで、あえて自分が思った方と全て逆を行く作戦をとりました。
そう、鬼(ダークエルフ)を演じてみたのです。
あとで、ログをみるとほんとヒドイことになってると思いますが、
自分の心にウソをつきとおして、ルーレットに挑み続けました。
運がなかった、と一言で片づけるのは楽なんですが、それだけでは
成長がない。自分を慰める手段の一つにしかならないのが事実なんで。
だから、終わった瞬間には「負けた気がしない」と思ってました。
負けたのは事実なんですけど、なんでしょう。「終わった気がしない」
なんですよね。ほんとに。
今でも、自分が知力に行っておくべきだったのかとかじっくり
考えてます。(これを反省という)
そして、最後の2人を決定するためのラウンド。
右脳系クイズを混ぜられて、手も足も出なかったのが事実です。
もう、そういうのに堪えられるだけの力がなかった。
Izaizaロボとガチでやって勝てたのか?とも思いましたが、
問題見てると、勝てなくもなかったなと。Izaさんの弱点分野は
私の得意分野でもあるので。だからこそ、その前の段階で阻まれて
スタートラインにすら立てなかったのが悔やまれます。
(といっても、もうどうしようもなかったのですけど)

知識だけで勝てるものではない、とはいえ柔軟な頭が必要だった
のがここまでの全国大会でした。それも随所随所で。
そういった「切りかえ」の素早さ、巧みさが必要だったのだろうと。
さらに、それが無かったということが明らかになったのだろうと。

ベスト30から一気にベスト8になった、というのは落とし方として
どうなのか、といった意見もあると思いますが、参加してた側から
言えば、「それが運営側の姿勢ならば仕方がない」という気持ちです。
もちろん、みんなが「頂点」目指してたワケですから、自分が通過する
ためにも枠は広い方がいいに決まってます。しかし、そこに「厳しさ」
というメッセージを運営側が込めたのであるなら、別の話となるでしょう。
個人的には、SAKUGE全国大会直前ネットラジオで、SAKUさんが、
1回戦のテーマ「出会い」
2回戦のテーマ「試練・・そして別れ」
準々決勝「みなさんに」
準決勝「HAPPY END?」
決勝「そして・・・・」
っておっしゃってたので、しかも、2回戦の時に「準決勝進出ー」って
くげさんもSAKUさんもチャットでおっしゃってたので、
私の心の中では「あれ?準々決勝は?」と、思ってたんです。
(だから、え?これで終わったの?って思ったのです)
36から30が1回戦。
30から8が2回戦、ではなく、8人が一足飛びに「準決勝」に進出
と思ってしまったので。

どこまで「高校生クイズを踏襲するか」。
どこまで「SAKUさんとくげさんの色を出せるか」。
たぶん、2月ごろからずっとこの話を二人でやってこられたのだろうなと。
そして、これぞ長期企画という形でやってこられたのだろうなと。

これはネットクイズ全体に言える話だと思います。こんなふうに。
どこまで「オリジナル(元ネタ)を踏襲するのか」。
どこまで「企画者の色を出すのか」。
中には全面に企画者の色を出しまくった「クリスでクイズ」みたいなものも
もちろん存在してはいますが、それのバランス感覚が今後は今まで以上に
大事になってくるのだと思います。

自分自身は負けたのですが、負けた気がしない非常にもやっと感がまだ
ただよっていたりしてます。これはずっと残っちゃうんだろうなぁと。
クールダウンが10日たってもまだできてないでぃーどさんでした。

後編は11月、全国大会を全て見届けてから書きます。
一年間走り続けた人の気持ちが落ち着いたら、
きっとすばらしい後半戦が開かれるはずでしょうから。
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by banijya | 2004-10-25 14:25 | ネットクイズよもやま話
久々の更新になってごめんなさい。その分たっぷりとお送りします。



SAKUGE2004に賭けた4ヶ月間が終わりました。

6月4日、沖縄大会。
でぃーどは当日突然の仕事で不参加。
勝ち抜けたのはせんりん。やはり前夜祭の覇者は覇者らしかった。
チャットクイズ苦手なでぃーどは、もし参加してたら
最初のYES/NOで飛んでましたよ。
問題バランスとしては、YES/NO問題、若干生活系の問題が
多かったかなぁという印象が強いですね。

決勝のウォーターヘッドスライディングクイズからは見てました。
うまく編集されてるなぁと(それはおいといて)、
せんりんの読み切り勝ちだなぁと当時は思いました。
FLASHでの結果ページしかないのは
回線が太くない人にはつらいかも。
(ブロードバンド時代には仕方ないのかも知れませんが)
でも、こういう技術はすごいなぁ・・・。

6月14日~7月4日、関東大会。
これに関しては省略でいい?(ダメ←鰺ヶ沢・熊本方面より)

というわけで、改めて。
関東大会は問題バランスとして、SAKUペーパー・
くげペーパーとも一筋縄ではいかないということを
やはり示していたと思います。
結果発表のページは、正直、参加したひとしか
パスワード知らないし、きっどさんも日記で書いてたけど、
パスワード見つけさせる気ないなぁと思ったのも
事実です(苦笑)。気合い入れて見ようとした人が
どれだけいたのか少々気になるところ。
ちなみに、某くりすんはパスワードわからなくて、
某呑み会の席で私やきっどさんに聞いてきました。
・・・教えなかったけど(鬼)。
というわけで、でぃーど一人で勝利FLASHはかみしめます。

7月25日、中部大会。
オールスター感謝祭方式。
ネットクイズ界ではやはり、斬新なシステムだなぁと初見での感想。
ところが、じっくり考えてみるとそういうプレステのソフトは
出ているわけで、(いわゆる感謝祭方式)になれている人と
そうでない人の差ははっきり出てしまうのでは、と。
まだ、ログ(編集)が途中なので、マラソンとか笑点とかのルールが
よく分かってはいないのですが、ラストの集計のしんどさ(および
多少のSAKU姉さんの計算ミス)を見る限り、しんどいもので
あったと思います。しかもこのときはSAKU姉さんは発熱。
そら熱も出るわ、あの賞金額は(w

7月3日、関西大会。
実際に料理を作ってみました。(がんばるなぁ、私も)
といっても、全国大会に通過した物だけ。
小杉原さんのレシピはやはり、しっかりしてたなぁと。
具材が和風すぎるので、炊き込みごはんっぽくなりましたけどね。
卵で巻いて、でぃーどさんは紅ショウガ載っけました(w
KOUさんのレシピ。カボチャは電子レンジを使った方が、
とのことだったのでそうやってみました。
うむ、うまい。ただ、豆衣はぽろぽろとこぼれるので、
揚げ方に少しコツがいるかなぁという印象です。
コサコムさんのレシピ。カレー粉で和風の味が消えちゃいました。
豆腐と海老芋、つなぎが足りないのでかなり練り練り練り練りと
練り込みましたがそれでもやっぱりキビシイ。
味はそれなりだったのですけれども。
さとちゃんさんのレシピ。1人前だったので自分で挑戦。
結果。二日酔いの朝とかに良さそうです(苦笑)。
昆布だしの豆腐雑炊、といった感じで、湯豆腐を終えた
あとの鍋で雑炊つくったような感じになりました。
総括。実際に入賞したものは味としては十分です。
ただ、オリジナリティという点では、審査基準を最初に
あれだけ明確にしてくれていたおかげで、明確になったと思います。
ちなみに、納豆苦手なハイエルフは納豆物は全て拒否です(w
てか、SAKUさん生き生きしてるなぁ、発表時(^▽^)

7月3日開始、四国・岡山大会。
ありとあらゆるクイズ形式を出してきたなぁ、が参加してた
私の印象です。賞金はかずなさんのところでおなじみの
ルーレット方式。また、このルーレットがくせもの。
ほんと、当たらない。クイズも当たらないけど、これもキビシイ。
二重の厳しさを味わうことになりました。
一発逆転、というところまで含めて、楽しさはありました。
ショーバイで始まってショーバイで終わったのが(⌒▽⌒;)。
あと、この大会の見所はルールの細かいところや二人の小芝居が
どの大会よりも生き生きとしているところです(笑)。
私は、どの大会よりもこの四国・岡山の演出が好き。

8月1日開始、北海道大会。
私はすごくあっさりと一回戦で負けましたけど(苦笑)。
第三者的見方をすれば、ご当地の人でも苦戦する問題設定は
上手だなぁと。あと、準決勝は2択連発はつらかったのでは。
でも、これって高校生クイズでは「いかにも」という形式
ですね。SAKU姉さんが好きそうな形式だなぁとしみじみ。
決勝第一ラウンド。誰が何ポイント取ってるのか一瞬分かりにくい(爆)。
SAKU姉さんお得意のアップダウンクイズの見せ方なんですけどね。
あと、誰が最終的に勝ち抜けたか一瞬分からなかった(ぉい)。
クイズはいたって普通、とはいえ、去年のSAKUGEを見てた者から
言わせれば「言語限定クイズ」はすでに「懐かしい」の範囲に(笑)。
ただ、挑戦者の立場ならはまってただろうなぁ・・・。

8月1日開始、中国大会。
これが悔やまれるなぁ、という個人的感想は抜きにしておいて(苦笑)、
オープニング、「SAKUさん!」とあんだけよばせておいても
アドレス見たら誰が出てくるかは一目瞭然(コラ
あと、個人的にはコメントいっぱい使ってくれてて嬉しい(ノ_・。)(w
顔文字芸人としては、自分のコメントは分かりやすく書くようにしてます。
準決勝、知識というよりは直感勝負。
個人的には、どういう流れでみんなが正解していったかという流れ図が
欲しかったけど、忙しいくげさまにそこまで要求するのは酷(w
決勝。あみだくじ_| ̄|○ (ヤメナサイ
私はどんなクイズでも制限時間いっぱいまで考えるタイプなので、
仕方ないかなぁって思いました。各解答、恐らく全部ラスト解答です。
てか、あみだくじ理解しなさいよ、自分(苦笑)。
イラストで準備してた、巫女巫女SAKUさんはまたいつかどこかで
お目にかけようと思います(w<仕事中に下絵だけ描いた(w
まぁ、公開するかしないかは今後の展開次第ですけど。

8月7日、九州大会。
仙台で生まれ、九州で育ち、鰺ヶ沢に住むくげさんはまだ
かばんに若干の余裕がございます(w
てか、これをチャット時につっこんだのがうそくさいひと、うそくさいひと、
稜藤さん、[SMASHよろしく!]ヽ(゜▽、゜AD)の人
といういかにもなメンバーだったのにまず大笑いでした(w
というか、[これ]ヽ(゜▽、゜AD)って完全に定型になりつつ
あるのが気になります(笑)。<深夜なのでテンション上がりつつ執筆中
1回戦。
YES/NO、あれをびしっと答える二人はすごいなぁと。
ご当地問題はSAKU姉さんお手製の1問。
でも、あれはYESじゃないと面白くないよね(邪笑)。
といいつつ、その場にいたら疑心暗鬼にさいなまれてたと思います。
2回戦。
自分との戦いと他人との戦いをうまく組み合わせたいい形式です。
すいません、どこか使わせてください(w
問題は面白かったし、九州大会の中では次の決勝より
私はハイライトだったと思ってます。
さて、泥泥決泥勝泥(やめなさい)。
対決、ということと、機転を効かせることがメインでした。
目の悪い人には若干つらい形式ですが、
見てる分には楽しいですね。
問題の答えは分かるのに、泥を数えるのが鬱陶しい。
SAKUGE2003でじゃす様がハマった、
「答えるべきキーワードを答えすぎて、
クイズの答えを忘れる」モードになってしまった人が
多数出たと思われます。(というか大多数)
企画者の勝利でしょう。ただ、これって、
暴走気味の勝負駆けができるルールだったとは思うのですが、
みんなそれなりに紳士でした(^▽^)。
チャットにいたときは泥の中にとんでもないものいっぱい
入れてるSAKUさんが一番の見所。そして、敗者に
とんでもないものをいっぱいかけるところまで秀逸。

9月10日(が、結局は10月になりました)、北陸大会。
勝ち抜け条件クイズ。
キーワード面白かったですねぇ。事前予想通りではあんまり
私はあたらなかったんですけど(苦笑)。
岩佐先生、相変わらずでした(何
解けない_| ̄|○ <だめだなぁ、私。
素直な推理がなぜできない自分。
だから、推理は苦手、ともう言ってられなくなりました。
推理クイズ、ちょっと準備します。
ええ、やりたいこと出てきましたから(何)。
でも、ちょっとづつコツは分かってきました。
推理もクイズの一つ。この形式は必要ですね。

同じ日に行われた(発表された)アメリカ逆行予選。
運以外の何者でもない?
というのは運大王の根源ですねぇ。
ただ、じゃす様とでぃーどは同じ感想を言ってます。
じゃす様「これ、攻略法なんてあるの?(爆)」
でぃーど。「ありません(爆)」
じゃす様「だよね_| ̄|○ 」
以上、突破支援局局長の悩みの声をこっそり(^▽^)公開(w

全国の話を書こうとしたんですけど、ちょっと休憩(w
たのしみにしてるくげさん、ちょっと待っててくださいね。

あと、SAKUさん。
ゆったりと、落ち着いて。(あまり細かいこと、深いことは言いません)

(ただいま続きを執筆中)。
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by banijya | 2004-10-25 06:23 | ネットクイズよもやま話
今日は、じゃすみい店長のとこにおじゃましてきました。
パジャマでおじゃま

すると横にはなぜか、くりすん・せんりんがΣ( ̄□ ̄;)。

うそくさトリオの集結でございます。
でぃーどが持ってきた(大学院経由で運んできた)でっかい
早押し機で一通りクイズを楽しんだあと、
深夜バイトに行くため仮眠を取るというくりすんを
おいてけぼりにして、じゃす様・せんりん・でぃーどの三人で
ごはんを食べに行くことに。

場所はくら寿司

そこはお皿を5枚ケースにほおりこむごとに液晶画面で
リーチアクションが流れるというとんでもない設定のお店でした(笑)。

フードファイターでぃーど、抑えめに15皿完食。
じゃすさま・せんりんもそれぞれ12~3皿ずつ食べてました。

さて、ここからが本題。
くら寿司さんは「甘いもの」もたくさん用意してくれているすてきな店です。
しかも、三人はどうでしょう話に花を咲かせ、さらにでぃーどの着ていた
TシャツはどうでしょうTシャツだったりしました(笑)。

甘い物対決が突如勃発(w

赤コーナー・せんりん。まずは先制のパイナップル攻撃!(w
対します青コーナー・じゃす様。茶碗蒸しで舌の上をやけど!(爆)
ニュートラルコーナー・でぃーど。チョコバナナを一気食い!(w
赤コーナー・せんりん。カラメルフロートをデザートでチョイス!(爆)
ニュートラルコーナー・でぃーど。ケーキをさらに食べる!(w

そこで、せんりんがじゃす様をあおった!
(せんりん)「ここでアレに行くのがミスターでしょう!(w」

とうとう追い込まれた青コーナー・ミスターヘキサ10(笑)。

ついに禁断のアレに手を出してしまったのです。


じゃす様が手にとってしまったのは三色だんご
しかも何周もしたらしく、カチカチにアンコが固まったもの(⌒▽⌒;)。

赤色のイチゴ風味?団子もぐもぐ(´・~・`)ごっくん。
ごまつぶいっぱいのごま団子もぐもぐ(´・~・`)ごっくん。

そして、かちかちに固まったあんこ団子。もぐもぐもぐもぐもぐもぐ。

_| ̄|○/ 「お、お茶・・・・」じゃす様がお茶を手に取ろうとしたその時!

突如じゃす様の前の「お茶」を奪い取るせんりん!(w
そして、とろーりとした甘だれ醤油をあんこもちの横に垂らす!(鬼)
でぃーどは七味唐辛子をそっとじゃす様の皿の横に置く!(鬼)

もぐもぐもぐもぐ(´・~・`)じわっ(ノ_・。)_| ̄|○

a0036380_23294565.jpg


[○くら寿司[18分59秒・三色団子(あんこ固め)]じゃすみい×]

ミスターじゃす様撃沈。
いやぁ、面白かったです(笑)。

これから寿司を食いに行くことが面白くなりそうです(苦笑)。

追記。せんりん・でぃーど・くりすんとも昼間に
甘いケーキとあんこモチをじゃすさまに御馳走になってます。

いや、恩返しですよ(゜▽、゜)(何)。

以上、SAKUGE2004全国大会通過者四人によるバカ宴でした。
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by banijya | 2004-10-14 23:32 | 日常よもやま話

寝る前に一個だけ。

SAKUGE関東大会のFLASHパスワード教えて
というメールが各方面から舞い込んでおりますが、

わたしゃのBLOGもいいけど、きっどさん
日記のほうがありがたいと思います(笑)。

あ、もちろん9月まで遡って読もうね(^▽^)。

ちなみに、きっどさんの日記に触発されて、
某ウルトラ参加することにしました(笑)。

クイズ以外の熱が発熱中かも(⌒▽⌒)。

やっぱり北陸抜けるっていうのはすごいことだと
改めて実感しました。きっどさんの推理力はすごい。
「悪」(ログ)のときにも思いましたけど、SAKUさん・くげさん、きっどさん
はやっぱり推理クイズのプロフェッショナルだと思いました。
9月17日は金曜日です、っていうのはなんだろ、当日同じAチームにいた
ハイエルフとしては「きっどさん、日常つらすぎるの?(ノ_・。)」
と思ってしまったのもあったり、なかったり(⌒▽⌒;))
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by banijya | 2004-10-13 00:32 | ネットクイズよもやま話
川柳塾 マナーモード 野比のび太 びっくり人間 コマネチ
芋 びっくりしたなぁもう オフコース おいしい海老 正直

北陸予選はこんなキーワードが大切とのことなので
ぼんやりと(酔った頭で)分析を開始します。

勝ち抜け条件は早押しクイズでの自己アピール。

ならば、ばべぼチャットでくげさんが言っていたマナーや
魅せるクイズ、尊敬されるクイズスタイルが求められると思うのです。

<ここからはほんとにでぃーどの勝手な予想です。
(くげさんにメールで送った予想をそのままアップします)>

1.川柳塾
川柳塾はもはや懐かしの「ウリナリ」の千秋・ビビアンスー・藤崎奈々子の
三人娘によるお笑いコント。(仕切りはナンチャン)
はたまたNHK趣味悠々の時実せんせみたいにやさしく、面白く
答えるのがベストなのか。
(個人的には5文字、もしくは7文字で答える形だと予想)
→放送の午後十時に出題された問題で正解。

2.マナーモード
マナーモードは携帯ならば音が出ません。
つまり、周囲に対する気配り。
正解したときに自然に「拍手」をしたりすることかと。
→気配りの方向性は合ってたんですけどねぇ。人名に「さん」付け。

3.野比のび太
どじでのろまなのび太君。ということは・・・
最後の最後、最終問題を正解した人がのび太くん。
→どらえも~ん、またみんなが仲間はずれにするんだよ~。
一人だけ単独押しで正解(ダブルチャンス無し)。

4.びっくり人間
早押しの速度か正解数か、と思ってます。
でも、「びっくりしたなぁもう」にかぶらせないためには
4連答で正解とかかなぁ。
→2連答正解。さすがに4連答はムリだわ(w

5.コマネチ
10点満点、ですね。もしくは芸術点・技術点。
(何せ、総合力から変わったのですから)
じゃあ、誤答無しの正解数1位でしょう。
→これがドンピシャリであたり。

6.芋(いも)
これの音読みは「ウ」なので、一音で答えられる
答え方をした人とかかなぁ。このキーワードがいちばんよく分からない(苦笑)。
→10人以上芋を洗う状態でのダブルチャンス無しの一発正解。


7.びっくりしたなぁもう
メッセでも伝えたとおり、一行目正解と踏んだのですが、違うのかなぁ。
もしくは8人以上の一斉押しを押し勝って正解した人とか。
→答えの後ろに「!」をつけて正解。


8.オフコース
日本語では「もちろん」、ヒット曲なら「さよなら」などなど。
ということは英語で答えるか、懐メロなどを答えるかのどっちかかなぁと。
→誰かが失格したダブルチャンス以降で正解。

9.おいしい海老
「伊勢海老」「車海老」「大正海老」・・・時代とか地域、地方などを
漢字限定で答えさせるのかなぁ。
はたまた「ブラックタイガー」「オマールエビ」など
外来語で答えさせるものかなぁ。というかオイシイ海老の定義が分からない(爆)
→OECAB=英語問題を正しいスペルで正解

10.正直
これはわかんないからパス(w
「まさなお」とか読ませて、人名答えさせるパターンだったら大笑い(ぉ
→3度目の正直。トリプルチャンスで正解

----------------------------
じつはすでに、検閲がかかっており、( )内は激しい擬音効果・雑音
だらけになっておりました(笑)。

でも、一行目だけをヒントにある程度はピンと来る人もいるかなぁ
と思って、とりあえず載せておきます。

岩佐久美せんせの
「北陸湯けむり殺人旅情
きゃぴ☆きゃぴ☆女子大生岩佐タン
混浴風呂に隠された魔の午前零時」見たかったなぁ(笑)。

言ってくれたらイラストの一つぐらい用意したのに(w
----------------------------
というわけで、更新しました。
あたってたのは二つ。かすったのはちらほら。
でも、この形式面白い(w

----------------------------
そしてまたまた、岩佐久美せんせと対決(w

惨敗_| ̄|○ 。100点満点にしたら25点ぐらいかなぁ・・・。
正直、北陸では勝ち抜けは絶対ムリでした。
さて、全国は気合い入れてがんばります。

で、正直な感想を。
JETチャット三つ使うのはやめましょうよ(笑)。凍ること6回。
画面を殴った回数2回でした(ぉ

推理は煮詰まったらだめですね。
国語のせんせであるでぃーどにとって、数を表す漢字とは
認められない時点で暗号は絶対に解けませんでしたし。
(音だけあってる、というのではね。さすがに)
推理の解決編は「崖」でやるべき、と思っていたので
東尋坊チャットでやってほしかったなぁと(笑)。

次、もしも推理あるのなら絶対に正解して、岩佐せんせの水着CG
描いてやるぞぉ!(力を向ける方向性がはげしくおかしい)
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by banijya | 2004-10-11 20:09 | ネットクイズよもやま話
<え~、びっくりするぐらいの長文です。時間のあるときにでも
読むようにしてください。(藤村D風な解説)>

話は先週の金曜日に遡り(さかのぼり)ます。

先週は、一回しかBLOGの更新が出来ませんでした。
何故かというと・・・
4日(月曜日)体調不良のまま授業→おしごと(終電帰宅)。
5日(火曜日)病院に入院した友人を見舞いに。→仕事。
帰宅後仮眠を30分とってから何とか起きだして徹夜で原稿執筆。
6日(水曜日)その原稿の発表。→おしごと(終電帰宅)。熱が38度5分。
7日(木曜日)書籍を読みふける。体調不良のままPCと布団を往復。
夜は再び必死に徹夜で原稿執筆。気が付いたら朝になっていた。
8日(金曜日)不眠のまま原稿発表と講義。→おしごと(終電帰宅)。

で、死にかけた頭でいつものようにとぼとぼと家まで帰宅。
(でぃーどは森の中に住んでいるので駅から家まで約30分近く
とぼとぼ歩いてます。というか歩くのが遅い。荷物も重いし。)

そのまま寝てしまおうかとも思ったのですが、いつものように
PCの電源を入れ、とりあえずネット接続。
立ち上げた瞬間、くげさんからメッセが入りました。

「関東大会の結果が出ました。見られましたか?」
「見てませぬ」
「メール送られたはずなんですけど。」
「ほえ?」

慌ててメールボックスを開くとSAKUさんからメール。

「SAKUGE2004から重大なお知らせです。
大変お待たせいたしました!
関東大会の結果を先ほどアップいたしました。
さぁ、エントリー115名の中から抜けた3人は誰なのでしょうか?

今回はFLASHで結果をお1人お1人発表いたします。
あなたのパスワードは
「(ナイショ)」です。
これを入力してください。
なお、サイズが重いので、一気に結果を見たい方は
FLASHのページではなく、一気にランキングを見てくださいね。

あなたの、全国大会へ行きたいという祈りは通じるのか?
今、あなたは「奇跡」を体験します!!」

奇跡?なんのことやら?と他人事のように思ってました。

だってペーパーをやり終えたときの思いは
掲示板に書いたとおり、こんな感じでしたし。

一応軽めに引用すると
「SAKUペーパーは手応え十分。とはいえ、
このレベルなら(英語力からも)単独1位はきついかも、
と思ってくげペーパーに移った瞬間。負けを覚悟。
同時にSAKUペーパーで1位をとりに行かなかった自分を後悔。
7分後。あきらめにも似た気持ちでくげペーパーを終了。
1位はムリ。他の大会に賭ける。
苦しい戦いに事実上、なってしまったと思う。」
(まさにこの通りになって、他の大会でも撃沈してしまった9/20
前後からは最もつらい日々でした。精神的にも肉体的にも仕事も。)


とりあえず、関東大会のページを開きました。

ああ、SAKUさん、時間かけて115人分もFLASH作ったんだなぁって。
大変だっただろうなぁ、って。
(これが勘違いだと気付いたのはかなりあとになってからでした)
私がBLOGで書いてたこのこともふまえてFLASH作って
くれてるんだなぁって。まぁ、今年はもうダメだから。
って諦めの境地にいたのでほんとにぼんやりと眺めてました。


そうしたら・・・最後に出てきた文面が・・・



「昨年に引き続き、喜びに涙を流しますか?」




えっ?と思ったら、「全国1位」の文字が輝いてました。


ええ、泣きましたよ。ぼろぼろぼろぼろ、涙止まらないのなんのって。
心が弱いハイエルフだなぁ、とつくづく思いました。

去年もこんな風に日常がつらすぎる時にこういう形になったんです。
自分の実力ではなく、ただ運がよかっただけ。
でも「女神さまっ信者」でぃーどは「幸福量保存の法則」を信じてます。
しあわせが一気に来ました。

そして、努力は(基本的には)裏切らないと。

そこから先はもう人にはみせられない顔でPCのキーボード叩いてました。

私にこれを伝えるために起きててくれてたくげさん、ありがとう。
2時間近く(もっと)かけて、FLASH作ってくれたSAKUさん、ありがとう。
(このお返しは必ずどこかでできるようにしたいなぁと思ってます)
そして私の全国大会進出が分かった瞬間、(メールなどで)
祝ってくれた(一部の)みなさん、ありがとう。
さらに、私より上ですでに全国大会通過を決めていてくれたお二人さん、
ありがとう。(でも、全国大会では容赦なく倒しに行きますので)

そしてあるたみさん。ごめんなさい。
アメリカから逆走してくるか、北陸で凱歌をあげるかを切に願っています。


通過を決めた瞬間に思ったこと。

せんりん・じゃす様・くりすんなどなどにやっと、
やっとの思いで、追いつくことができました。
苦労した分、喜びも大きいです。

さくら、まんかいのきぶん(モー娘。おとめ組感覚)です。ヽ(^∇^)ノ

そして今日、日曜日。競馬で3連単を3頭BOX買いで二つ当てて、
口座の残高が一桁増えました。幸福量が戻ってきています。

ちなみにそれとは別に人生を左右しかねないことが
今日起こったのですが、それはまたそのうちに書きます。
(あまりのことに本気で驚いた)

だいさんや池坂さんと電話でおしゃべりしたのも今日でした(笑)。
でぃーどは電車内ではあんな声です(ぉい)。

そして、最後に北陸大会予選について。

私なりの予想は全て立てました。(執筆も完了しています)
載せるか載せないかは、サイコロで決めます(何
載っていたら、参考にしてください。
(まぁ、あんまり参考にならないかもしれませんが)

載ってなかったら、私は深夜バス「ノクターン」号で五所川原まで行って、
五能線で鰺ヶ沢に向かっているかもしれません(違)。
11日中に品川へ新幹線でのりこんだ上で(w

もしくは、一人甘い物対決かなぁ(マテ)。

・・・5時まで何かいてんだろ、私_| ̄|○

追記。私のFLASHのパスワードですが、実はこれだけ
長々だらだら書いた中に隠れてたりします(笑)。ナイショに
しましたけど、文章中に(隠しつつも)人物名出てますから(^▽^)。
それをアルファベット入力でどうぞ。私もこの人好きだったんです。
夢に向かって情熱的で、そして印象だけ残して去った人だから。
以上、好きな力士は出羽の花と高見盛のでぃーどでした(何)。
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by banijya | 2004-10-11 04:57 | ネットクイズよもやま話
高校生クイズトリビュート、なにげに登録しちゃいました。
まぁ、じゃす様から教えてもらって、SAKUGEのネットラジオで
内容を見て、参加したい、と思ったんで登録しちゃったんですけど。

そしてもうひとつ。
ぱんだ商店さんのマジカル頭脳パワーにも登録しちゃいました。
観夏さんのページで発見してじっくり観たのですが、
でぃーどの参加動機は非常に単純です。

「JAVAが動いたことに感動したから(笑)」<ほんとの話。

高校生クイズは私にとっては初めてクイズに触れたものでもあり、
また、最も悔いが残ってる大会でもあります。
三年連続YES/NO1問目敗退。
だらだらと現在でもクイズを続けるのはそこに原因があるかと。

そして、マジカル的発想は正直「弱点」と思っているので
今の実力をはかるために参加しようと思ってます。

今だからこそ言えるのですが。
私は大学4回生の最後の思い出に大学生クイズナンバー1を決定する
「マン・オブ・ザ・イヤー」に出ようと思って、ずっと辞書・事典・図鑑を
読み続ける日々を送りました。少なくとも籍を置いていた大学の図書館
に置かれていた太いものを徹底的に読みこなす日々でした。
残念ながら、卒業論文と冬期講習というもののせいで、参加は
叶わなかったのですが、今は気持ちをネットクイズのほうに向ける
ようになっています。仕事柄、ゲームセンターに行くことはできないので
どうしても、そういうところしか参加できないのです。
<生徒とはちあわせするのは一番嫌なパターンですから。
マジアカとか、やりたくても・・・(ノ_・。)(泣くな)

ちなみに事典を読む生活は今の大学院の研究室でも続けています。
おかげで、得意分野ともいうべき文学歴史はかなり完成の域に
達しつつあるとは思います。<でも、まだ知識に整合性がないし、
世界史はボロボロ。でも、必死に覚えてます。充実感があるし。
文学書なんかは図書館で原書まで探して読んでるから時間かかって
しょうがないんですけど。本気になればなんでもできるように
なるんだな、と努力の力を感じられるように頑張ってる次第です。
(まぁ、こっぱずかしい思い出もいっぱいありますけど)

クイズ系サイトで鍛えられた部分もあります。
クイズDE大学を主戦場にして択一問題を鍛えたり、
クイズダービー21の問題を必死に考えたり(参加はしてませんけど。)
いろいろ試行錯誤しながら自らの「知識」を鍛えることに集中してました。

本気でクイズに強くなりたいと思って、今年で三年目。
大学時代(クイズ研時代)はそんなに強くなりたい、とかいう気持ちは
なかったんですけど、一気に火がついたと他人事のように感じてます。
自分で作ったペーパー用の問題だけでももう、軽く10万問はあるかと。
(基本を押さえていない、趣味問題が多かったのでそれを一個一個
つぶしてやっています。せんりんが送ってくれたペーパーは50分で
360点でした。後半はずたずただったのでそれを一問一問覚え直し)

ことばとひとの数だけ、クイズはできますから。

そして、今は私にとって競い合えるみんながたくさんいるから。
(名前は挙げませんけれども)

あとは早押しに強くなりたい。
その主戦場はSMASHを初めとするチャットクイズに
なると思います。まだまだ、ハイエルフは発展途上なのです。

クイズ界は多種多様。自分の個性が発揮できるように、たくさんの
味を見つけておきたいなぁと、梅酒でほろ酔いの頭で思うわけです(笑)。
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by banijya | 2004-10-08 01:50 | ネットクイズよもやま話