ネットクイズ界を縦横無尽に駆け抜けるでぃーどせんせー、と呼ばれてます。最近は上の写真のようにクイズやったり文章書いたりしてます。ページをwoman.exciteに移したいなぁと。コメントはご自由にどうぞ。


by banijya
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カテゴリ:ネットクイズよもやま話( 71 )

突発的ですが。

明日(正確には今日)。

だいさんが、クイズ 寿司ネターワールド(・~・)もぐもぐの遊び方
を行います。時間は22時50分~25時までと
かなり深夜に深い時間帯ですが。

でぃーどチャットを貸してくだーたいとの
ことだったので、お貸しすることになりました。

企画は・・・
こんな感じだそうです。

でぃーどはその時何やってるかなぁ・・・。

修論の校正やってる可能性に200ルピー_| ̄|○
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by banijya | 2005-01-10 01:57 | ネットクイズよもやま話
ええっと、番宣できました。

3メガもあります(w

なんで、曲だけでこんなに大きくなるんだよ_| ̄|○

というわけで、あっさり今日のBLOGは終了(゜▽、゜)

こちらがそれです。
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by banijya | 2005-01-06 00:28 | ネットクイズよもやま話
観夏さんとこのWW51

一桁順位を続けるハイエルフでした。

いつかは、勝てる。

そう信じて戦った第六回。

結果・・・1位。

ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノヽ(^∇^)ノ

やっと、勝てました。
スタンスが間違ってなかったことの証明、と
水野良先生ありがとう(w、差し込みありがとう(ww
と言っておこうと思います。

そして、観夏さんとこではWW51Specialが行われています。
締め切りは明日の26日21時まで。

でぃーども先ほど解答してきました。

えー、多くは語りません(w

ただ、一桁順位記録はできれば維持したいなぁと思ってます。はい。

相変わらず、分かる問題は即答。
分からない問題はちょいボケ。
誰もが知ってるだろうけど、大きく狙いに行きたいなぁと言うときは
地殻変動が起こるぐらいの大ボケという形でせめました。

みなさんも、経験してみてくだーたい。

結構たのしいですよ♪(゜▽、゜)
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by banijya | 2004-12-25 03:21 | ネットクイズよもやま話
怒濤の週末でした。

土曜日。
朝からお仕事をへこへこ。
何とか夕方までに仕事(というか生徒の直しノートのチェック)を
片づけて無事に家に帰り着くことに成功。

のほほんとごはんを食べて一服して、21時にPCを立ち上げ。

そして、ルナチャに行ったら、今日は
QDJの草レースがあると(その時初めて)気付く。

というわけで、かず介さん主催のクリスマス前週祭賞(交流G3)に
出てきました。何にも準備もしてなかったので、非常に気楽な気持ちで。

1R、ホワイトメモリアルカップ(芝1600m)。
芝のレースということでとっても走りやすかったです。
イングランディーレやタップダンスシチー並みにすいすいと
私は逃げ切ってしまったらしく、後続に100点近くの大差をつけて
勝ってしまいました(⌒▽⌒;)。
まぁ、ホワイトメモリアルなんだからいいよね?
ハイエルフが勝っても(゜▽、゜)

2R、ダイヤモンドダストカップ(ダート1400m)。
相変わらずダートは手も足も出ません(苦笑)。
馬群に沈みました。あいうえお問題無いのにこの始末_| ̄|○ ぉぅぃぇ。

3R、交流G3クリスマス前週祭賞(芝2000m→芝直1000m)。
ここでやっちゃいました。
全問正解(爆)。
我ながらどんどん「芝しか走らない森のハイエルフ」を顕著に実行(苦笑)。
さっとんと「黒いゴスタンと白いハイエルフ」を結成するのは如実の
情勢になってきそうです。個人的には中山大障害勝ちたいですねぇ(笑)。
ゴスタンステークスだし(゜▽、゜)

その日は、ここのBLOGでもお知らせしてましたが、
「GAMIA BREAK」の決勝戦が行われてました。
ほんとにすごかったです。結果に言及することは出来ませんが、
やっぱり一線級はすごいな、と。
そのあと、軽くフリバと称して2時まで問題読んでました。
ええ、「ガワさん・むしろさん・けんたろうさん・ムレネコさん・くげさん」
相手にバカ問題は読めません(ぉい)。

翌日日曜日。

まずはお昼頃にぼんやりアタック部。
勝っちゃった。Izaさん・くりすん・さっとんがいないときに
鬼の居ぬ間に勝利。
てか、最後の映像クイズの答えがあの県っていうのは
いかがなものか(苦笑)。
そして、その場でくげさまより「SAKUGE丸投げ(゜▽、゜)」と
言われる。2日連続20回目(w

お昼。競馬三昧。
たまの休日はぼんやりのほほん。
ゆったりと阪神9Rをくげチャットでフリバしながら。
馬単4450円げっつ(゜▽、゜)。
というか、なぜこんなとこに出てるんだメガスターダム(w

阪神10Rはよく分からなかったので買わず。
というわけで勝負の舞台を中京へ移す(゜▽、゜)。

中京競馬メイン、CBC賞(G2)。
何も考えないで外枠の差し馬でBOXをかます。
そうすると、馬連・馬単・三連複をヒット。
口座残高が一桁増えてた(爆)。
神様・仏様・赤木光太郎様ヽ(^∇^)ノ

中山競馬メイン、フェアリーステークス(G3)。
フェアリーなんだからハイエルフとしてはとらないと。
と意気込んで、名前が気に入ったというだけでネコ娘(フェリシア)の
単複をどかんと購入。とんで来い来い横山典弘ヽ(  ̄▽ ̄)ノ
結果、フェリシア1着Σ( ̄□ ̄;)。ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!
単複勝負成功。口座残高の一番上の位の数字を一つ変えることに成功。

阪神競馬メイン、阪神牝馬S。
とりあえず、何も考えずにオースミコスモ祭りを敢行し、
オースミコスモ・オースミハルカ(さっとん風にはるかたん)三連複総流しも
買っておいて、内枠の馬で馬単BOXをかます(笑)。
結果、1着2番ヘブンリーロマンス、2着5番メイショウバトラー。
ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ

メインを3連勝。
ところがルナチャのメンバーには100円買いを非難される(笑)。
ちょこちょこ買わないと生活に窮してしまいますよみなさん(゜▽、゜)。
大きな勝負に出るときは出ますけどね(゜▽、゜)。

その後、阪神最終レースで思い切った勝負。
単勝26倍そこそこの武豊マサアンビションとペリエの乗るサンライズビート
への馬単折り返しをちょこっとだけ厚めに買って、外枠BOXをかます。
結果、1着武豊。2着ペリエ。3着和田(ちょっとヒヤヒヤした)。
ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ ヽ(^∇^)ノ

というわけで、今年のマイナスを1日で帳消しにしました(爆)。
暮れの中京になると強くなるハイエルフ。今年も健在でした。

18時。クイズ・ルナティックアカデミーの準決勝が行われました。
相手はfeat.Tさん。正直、嫌な相手だなぁと思いました。
指の速さは一級品。じっくり構えるタイプの私からすればあまり得意な
相手ではありません。というのが、初めの印象でした。
結果はまだ公開されてませんので、ここで書くのは控えますが、
とりあえず、神が舞い降りてきた勢いがあった
というのが戦い終えた後のでぃーどの印象でした。

21時。高校生クイズトリビュート全国大会3回戦。
ベスト11まで、何とか残れたのは、
「その実力、未だ底を知らず!
優勝へ王手を掛けろ!山形、米沢東大通高校!」
「機を見て敏なり、問い見て答なり!
手堅く、そして大胆に!宮城、仙台第Ⅲひでぽん高校!」
「一撃必中、切り札はずば抜けた反射神経!東京、来未高校!」
「V奪還を狙う、運をも味方に付けた
東の雄!神奈川、ウッドパーク学院!」
「目指すは決勝への飛躍、そして頂点!静岡、TUBASA21高校!」
「天下盗りなるか!?尾張の若武者!!愛知、外見ヶ丘高校!」
「前回チャンプ、不沈艦健在!史上初の二連覇を目指す、
西の雄!和歌山、雅弓LOVE高校!」
「その安定した実力は折り紙付き!
栄光を見据え、試練に挑む!奈良、西兄者学園!」
「常に前を、常に先を!
前回4位の雪辱を今回で晴らす!京都、半濁点高校!」
「とどまるところを知らない、三度目の正直!大阪、じゃすヶ丘高!」
「負けるも涙、勝つも涙、人情派・ナイスカンの快進撃!
香川、瀬戸際学園!」
のメンバーです。
(上の各文は当日の司会・水道橋教授さんの実況アナウンスより)

いきなり3択切り捨てクイズをやられて、1問目・2問目で間違ってる
でぃーどん・らっとんコンビ(苦笑)。
そら、下位順位も当たり前です(爆)。

ここでは1位が勝ち抜けて、残りの2~10位を上位と下位に分けて
1対1の対決クイズ。
私は、ゆったりと「待ち」の姿勢をとりました。
「動かざること山の如し」ということで(゜▽、゜)。

私の相手は一番最初に入室していた、半濁点高校(スパイボン)さん。
意気込みはきっと一番のはずなので、その勢いに呑まれないように
こっちは慎重な早押しを心がけようと思ってました。
対決クイズは「バランスが命」ということで「ジャンルバトル」。
3ポイント勝ち抜け。お手つき誤答は読み切って相手に解答権。
でぃーどの内心は「理系分野ばっかりだったらどうしよう」。
で、JAVAを開いてジャンルを見てみると訳の分からないものばかり。
正直めちゃめちゃ焦ってました。
スパイボンさんの方が順位が上だったので先攻はスパイボンさん。
ジャンルは「なでしこ」。というわけで1問目。
「なでしこ」のキーワードから、でぃーどさんは
「機動戦艦ナデシコに振って、
多分星野ルリが答えだなぁ」とか考えてました。
(→ふつうならこの瞬間に負けてる)
ところが、そういうのを待っていたハイエルフに対して、
スパイボンさんは1行目押しをされてお答え「さわほまれ(澤穂希)」。
あ、そうだ、なでしこジャパンがあったじゃないΣ( ̄□ ̄;)
って思っていたら判定は「ぶー」。
読み切られて、こちらへ解答権。
「今年、『なでしこジャパン』のニックネームで活躍した、
女子サッカー日本代表チーム。悲願の五輪
初勝利を勝ち取った試合の相手チームは、どこの国の代表?」
えっと、確か北欧の国だったなぁ・・・。
どうでしょうのヨーロッパリベンジで北欧の国がとか言って
職場で(一番仲のいい人と)しゃべってたなぁ・・・。
フィンランド・ノルウェーじゃなくって・・・。
「スウェーデン!」
というわけで、何とか先制に成功。
2問目。でぃーどはジャンルで「軍師」を選択。
ここが「川中島」って言ってたからどうせ「山本勘助」に来るんだろうと
ふまえて問題を待っていると・・。
「古代中国・蜀の国に仕えた軍師・諸葛亮孔明が」
ほぇ?孔明?なんだなんだ?計略か?何に行くんだ?
ともうほんとにパニック状態。続きはこんな感じでした。
「考案したものがその始まりとされている、
小麦粉を練った生地で肉や」(ぽーん)
指が勝手に反応してしまいました。
でも、小杉原さん主催の「三国志オープン」のために勉強していたので、
こういうところで反応して答えが導き出せました。
「饅頭!」
というわけで、2連取に成功。
気分的に楽になって、「ゆったりと攻めよう」と思い始めました。
追い込まれた形のスパイボンさんは次にジャンル「牛」を選択。
でぃーどは「牛、うしくんとかえるくんでパペットマペットに行くかなぁ」
と推理(だからいい加減にそういう方面だけで考えるのやめよう、自分)。
「牛やらくだなどの動物がとる、
いったん胃に入れた食物を再び口に戻し、」(ぽーん)
きれいに押し負けました(苦笑)。これで2-1。
こちらは次にジャンル「レオナルド・ダ・ヴィンチ」を選択。
いや、クリスマス前だし「最後の晩餐」に振るんだろうなぁと思って。
ところが、
「レオナルド・ダ・ビンチ、ジョン・レノン、」
ほぇ?暗殺された人か?なんだなんだ?と再び大パニック。
「ジョン・F・ケネディ、龍馬。」やっぱり暗殺された人だ。
でも、なんで最後は(坂本)って苗字が抜けてるんだ?
と思っていたら・・・
「これらの名前が付いているものがある、」(ぽーん)
二たび押し負けました_| ̄|○ 。
そんな発想はこれっぽっちもしてなかったのです。

とうとう追いつかれてしまいました。ゆったり構えようとしたのが
結果的に大失敗になってきています。
しかも、相手にジャンル選択権まで渡すという形で。
スパイボンさんが選んだ最後のジャンルは「完結」。
でぃーどの頭の中に浮かんだのは「バカパラレル」。
教授はでぃーどの朝までバカ問題フリバにちょくちょく
顔出ししてくれたので、そういう色に染まってきてしまっていると
思ったのです(苦笑)。←ひどい思いこみだなぁ・・・。
何せ、教授は全国大会2回戦で「完結から間欠泉」に
振ってるバカ問題を出したのですから(苦笑)。
さぁ、来い、完結から完全無欠のロックンローラー(アラジン)に
振ってくるバカ問題!(おばか)

問題。「今月2日に発売された第50巻が
完結作となる、ハチベエ・ハカセ・」(ぽーん)
指が、反応していました。
「ズッコケ三人組。」

土壇場でもぎ取った勝利。

私の旅は、…まだ完結しませんでした。

ベスト6。
ぱんだ食堂チャットでは「さすがハイエルフ」と
たくさん言われていたようですが
内心は全然余裕がありませんでした。
気力でもぎとった、という感が強いです。

一歩一歩着実に。

というわけで、とんでもない土日でした。
いやはや、すごかった。

ねぇさん。ハイエルフは今日も必死で生きてます。
食べてます、の間違いという指摘は一切受け付けません(笑)。
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by banijya | 2004-12-22 00:02 | ネットクイズよもやま話
ガワさんとこの「GAMIA BREAK」がついに決勝戦です。

私は準決勝でムレネコさんに惜敗_| ̄|○

で、メールが届きました。

決勝の日時は12月18日です。

・・・ん?

今日じゃないΣ( ̄□ ̄;)

というわけで、今日の22時から決勝戦です。

クイズ界の頂上決戦をお楽しみくださいませ。

会場はこちらだと思われます。

フリバがあるかどうかは疑問ですけど(w

さて、論文書こうか、見に行こうか、はたまた・・・。
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by banijya | 2004-12-18 20:58 | ネットクイズよもやま話

裾野を開拓しませんか?

明日は、高校生クイズトリビュートの全国大会が
開催されますが、それの真裏で、こういうことが行われます。

ネットクイズの裾野を拡げる、初心者への開拓。

ルナティックアカデミーセミファイナリストの番長さんが、
初心者のためのネットクイズと題しまして、
フリバ大会を開催されます。(21:00~23:00)

場所はこちらになります。

番長さんの友人で新人ネットクイズプレイヤーの方も
来られるということですので、チャットクイズに飢えている人、
できれば「指が遅い」と自覚症状のある人は積極的に参加
されてみてはいかがでしょうか?

日々研鑽。それがどこの世界でも大切なことだと思いますよ。
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by banijya | 2004-12-12 03:55 | ネットクイズよもやま話

みんな、生きてるから。

(ほんとはくげさんやきっどんやIzaさんなどなどのアクション
見てから書こうと思っていたのですが、自分の思いをストレートに
出そうと思います。一言ではまとめられませんから4日悩みました)

私が、SAKUさんのネットクイズの企画に初めて参加したのは、
アップダウンクイズからでした。
ペーパーを解くことが楽しかった私には、メールでのやりとりは
二の次。後に、タッグを組むことになる土屋さん(さっとん)
と出会ったのもここがはじめてでした。

ラトルウ、SNSのペーパーで二回起こした奇跡。

ペーパーを解くことが楽しい、の裏側には、早押しに弱い自分、
という自覚がありました。(これは相変わらずの状態)
だからこそ、シビアな形式のSAKUさんの傾向は基本的に
私の傾向とビシッとマッチしたのでした。
問題自体の波長が合っていたとも言えます。

それを一番感じたのは、SAKUGE2003の関西大会で
行われた大阪商人クイズ。
ありえない近似値差でびしっとTOP抜け。
それも、SAKUさんの私物の値段をことごとく、微差でまとめ
あげたという非常にうそくさい展開が存在していました。
ペーパーで抜けたことも嬉しかったのですが、私的にはこっちの
ほうが嬉しかったのです。

勝ち抜くことに重点を置かず、「楽しむ」ことに重点を
おいて挑みだしたのが私にとっての最近のSAKUさん企画。
厳しさも、鬼門の推理も、分からないと苦しむ。
まるで、私の仕事の現場における子どもたちの反応のように。
そう、よく見てみるとSAKUさんとは「こどもの発達」という点で
専門分野がかぶっていたのでした。
楽しく。その背後にあったのは、実はSAKUさん自身にしか
決して分かることのない、苦しみというもの。

それがぽろっとサイトTOPの伏せ字で出てきたときに、
とっても嫌な予感はしていました。

「抱え込んでる」と。

私がそのときの(ネット上には出していない)日記に記したのは
「自分の中での何かに悩む。進路か人生かは分からないけど、
一人の人がサイトのTOPで伏せ字ながらも書いたことは、
きっと今までの何かが噴出してきたことにちがいない。」と。

結果として、この時の予感は悲しくも的中することになりました。

私が、衝撃発表を知ったのはBLOG記事がアップされてから1時間後。

いや、それ以前から「サイトの閉鎖」を明言されていたときから、
でぃーどには何かしらのイメージが出来ていました。

くげさんとも、何度も話しこみました。
SAKUGEの運営をめぐって、悩みつつも前進しようとする
二人の姿を、私はくげさんのぽつりぽつりとしたメッセでのつぶやきから
しか感じ取ることはできませんでしたが、それでも、何となくでも
感じるところはありました。

二人の間に存在した「絆」というものを。

サイト閉鎖が明言された日から、私なりに出来ることを考えました。
もちろん、誰にも内緒で。

33000円のタブレットを買って、久々にイラストレーターに
戻りました。そして、それを動かしたいと思いました。
100MBのソフトを導入して、たった一つの「形あるもの」を
作り上げるため。

ただ、それは現実の形にすることは出来ませんでした。

私はSAKUさんの仕掛けに2回泣かされてます。
1回目も2回目も、SAKUGEのペーパー抜けの時でした。

「いつかお返しがしたい。」

その気持ちは、ずっと持っていました。

私自身は「SAKUさんの寿引退」をぼんやりと考えていました。
そして、SAKUGE2004全国大会準決勝の形式を聞いたときに
その意をますます強くしたのでした。

ところが、12月5日、私がBLOG記事で受けた衝撃。

いや、衝撃というよりはむしろ、「やっと本音を語ってくれた」と
思ったのが正直なところかも知れません。

そして、自分の中での全てを白紙に戻しました。
ウェディングドレスを着たSAKUさんと岩佐久美せんせの
イラストも下絵だけを残したままSTOPさせました。

PCの限界からFLASH製作も諦め、自分の中で出来る
作業を、そしてことばをじっくりと考え直しました。

私に言えることはこれぐらいしかありません。
とても、あの500字でリプライするだけでは無理なので
あえて、トラックバックに持ち込みます。

SAKUさんへ。

たかがネットクイズ。されどネットクイズ。
それに人生をかけるわけじゃないけど、あなたのプライベートの犠牲と
情熱が、私たちをここまで引っ張ってくれた事実は変わりません。
そして、ことばを並べても仕方ない、と割り切られてますけど、
十分、あなたの思いは感じ取ったつもりです。
私自身、ハイエルフを「演じて」ますから。いろんなハンドルネーム
もってますから。だから、正直、衝撃という感じには一番ならなかった
のかもしれません。「騙してごめんなさい」でもなく、「今まで
隠していてごめんなさい」でもないんですよ。言えない状況に知らず
知らずのうちに追い込んでいてしまった我々が悪いのかも知れません。
だからね、責任の取り方とかいう堅いことを言わないでほしいな、って。

専門性の強い仕事、もちろん勉強も必要ですよ。でもね、
そのストレスフルな日常、今度はどこに心地よい時間を求めるの?
私も、一日20時間ぐらい働いたり、論文書いたりしてます。
息抜きはネットクイズとハンゲームでの麻雀しかなくなってますけど、
充実してますよ。自分の時間を使えてるっていう実感があるから。

あえて罪作りなことを言うのなら、「いつでも戻っておいで。」
って思ってます。あなたのBLOG記事に書き込まれたコメントを
全部見て。誰一人、怒りを感じている人がいないのが、あなたの人格を
物語っているとも言えますよ。でも、これ以上、私がいろいろ言っても
全てことばを並べているだけに聞こえるかも知れませんから、これぐらい
にしておこうと思います。

ただね、Historeらしく歴史と物語は引き継ぐつもりでいます。
来年、私がクイズの長期企画やる、って言ったら参加してくれるのかな、
って、ちょっとだけ空想しながら。あなたが蒔いた種が花畑になるように。
その一端として、重い腰を上げてみようかと思ったのも事実ですし。

人生は気楽な感じで歩いていかないとしんどいだけです。
でも、前を向いて歩いていってください。光は前からやってくるのですから。
逆に、振り返った分だけあなたの作り上げた歴史があります。
ネットクイズで燦然と作り上げられた歴史。
そして、人生という名の歴史が、ね。

SAKUさんがネットを去ろうとしている3日前に。

しかも、午前6時に。森のハイエルフ、でぃーど。



追記。

あ、そうそう。

SAKUさんへの忘れ物です。うけとってくだーたい。

(いろんなものが入ってます。しかも無許諾だし音出ますし。
使われた先のみなみなさまごめんなさい。今回限りにします。
ほんとにごめんなさい_| ̄|○ 画面は最大でどうぞ。)
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by banijya | 2004-12-09 06:43 | ネットクイズよもやま話
くげさまが、12月4日土曜日に
「2004年大忘年会」を開催されるそうです。

くわしくはこちらですにゃ。

優勝商品も確認できますので、
みなさまふるってご参加くだーたい(^▽^)。

以上、病み上がりのでぃーどさまがお伝えいたしました。
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by banijya | 2004-11-25 23:18 | ネットクイズよもやま話
(このBLOGは長い文章が大好きな鰺ヶ沢の人、
熊本のおねぇさん、せんりんなどのスポンサーを受けて
へこへこと、帰りの電車内でノートパソコンひろげて
作成しております)<だから文章がところどころおかしいかも。

11月13日。SAKUGE2004準決勝。

当日、仕事から慌てて帰ってきたでぃーどさんは
やさぐれ酒場にギリギリの入場でした。
もちろん、びしっとコスプレ衣装で入場。
→金髪ハイエルフ、宴会仕様で(w
(てか、くげさん。SAKUGE通信でいらないこと書かないで(*ノノ)キャー)

で、会場の片隅で、ゴスロリ衣装のさっとんとしばし飲んだくれる(笑)。
(いや、もう今日はぼんやり見てようと思っていたの
ですが、そうはさせてもらえない展開になってしまいました)

決勝の山梨県の会場では、精鋭8校のメンバーがぼんやりと
くげさん・SAKUさんの説明を受けてます。

そこで、突然「やさぐれ酒場にいる人の中から、一人
審査員の方を選んでください」とのこと。

何気なくヽ(  ̄▽ ̄)ノと顔文字アピールをすると見事当選(爆)。
誰だ、わたしゃを選んだのは(⌒▽⌒;)<きっどんでした。

別会場に移動。審査会場は完全に酒場から隔離された言いたい放題の
部屋と化しました(笑)。SAKUねぇさんを中心にしつつも、
光さん命名「おとぼけ8人組」結成(w

そらそうだ。でぃーど・(T)さん・稜藤さん・GO.Yさん
・光さん・かず介さん・torotaさん・picogramさんの8人で
クイズ的話を始めたらまともな会話になるわけがない(*o☆)\バキッ

準決勝、題してなんと「クイズ結婚式」(^▽^)
以前からくげさんは「クイズと全然つながら無そうなものを
つなげられないか」と言っていましたが、それがここでくるとは
思いませんでした。新郎・銭形平次さん(爆笑)。新婦・
岩佐久美さん。(ああ、これでまたイラストのネタが一本できた)

審査基準は「結婚する新郎新婦に贈る言葉」。
このお題に共感したスピーチ1位(10点)と2位(5点)を選ぶ、
というもの。そういう風に表面上はみんなおとぼけつつも、審査は
結構マジモードでした。<わたしゃは全8人分をすべてメモ書きし、
それを文字起こしして、最後に見比べてから1・2位を決定しました。

まぁ、スピーチの前半部分はみんなとんでもないなぁという気持ちで一杯
なんですけどね(w<死兆星を窓から見てたり、対岸の火事を見てたり(w

では、そんなおとぼけ部屋の秀逸なコメントを箇条書きでラインナップ。

「タキシードに着替えました。(w」
「つわりが出そうな気分です(コラ」
「私はライブドア社長みたいな服装に着替えましたw」
「此方は第12期名人瀬間康人同様紋付袴ですが。」
「もうつわってます」
「ええ、SAKUGEのお2人に言われる筋合いないくらい歳いってます(ww」
「なるほど……パチンコが趣味の岩佐さんらしい人選だ」
「岩佐先生は銭形久美になっちゃうのか・・・」
<賛美歌カット>
「しょうがないからこっちで歌うか(ぇー」
「たべちゃうぞ♪」
「おーうぃあえーおーうぃあえーうぃあえー(違」
「独唱でお願いしますw」
「へいゆ~ほわっちゃね~~~む!?祇園精舎の鐘の声…♪」
「おれーはじゃいあんガキ大将ー」
「ボンバヘ!」
「どいつもこいつも!(」
「絶対、祝う気ねぇよこの8人(w」

「問題:このケーキ、最終的にどうなる?」
「A:爆破」
「爆発する(w」
「さぁ、お選びください!」
「Σ( ̄□ ̄;)」
「何で皆で意見が一致するかな?w」

「え~、こちら特設モニタールーム。
やっぱり、お祝いムードゼロのようです。
現場からは以上です!!(w」
「岩佐先生からヤラレるよ(w祝わないと」
最後の発言はSAKUさんです(w
岩佐せんせ結婚おめでと~ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪
←とりあえず踊ってみる。

では、でぃーど的評価を軽めに。(審査された8人の人、悪い気分に
ならないでくださいね(⌒▽⌒;)。でぃーどは国語の先生なので、
こういうとこが意外に気になったのです)

佐藤蝶次郎さん。
トップバッターは「阪神ファンと巨人ファン」の比較をしながらも
無難にまとめた印象がありました。共感、という点では難しかったかも
しれません。ラスト2行の「お互いのいいところをのばしあう、末永く
愛をはぐくむ」というまとめはカンペキなんですけどねぇ。

稲荷屋さん。
サン・テグジュペリその1(ぉい)。
新郎・新婦二人に向けて、というよりはやや新婦(岩佐せんせ)よりの
スピーチになってしまった印象はあります。ただ、なぜかこういう
スピーチにでぃーどさんは琴線が触れました。ただ、サン・テグジュペリの
ことばであって、自分のことばではない。それが、自分なりのことば
だったらもっといいのになぁ、と思ったりもしてました。

大節一郎さん。(一節太郎からだな(w))
小学校時代からの忘れがちな視点、「ときめき」。
いいですねぇ。というハイエルフのツボ押しまくり。
新郎・新婦への視点、というのもある程度おっけい。
個人的には「さて、突然ですが」で始まる冒頭が気になったぐらい(笑)。
ふしぎ発見みたいだったし(発想がおかしい)。

細川隆一さん。
サン・テグジュペリその2。(世間ではこれをかぶったという)
ただねぇ、サン・テグジュペリって飛行機で消息絶ってるんですわ。
なのに、「本日は久美さんと平次さんが、一機の飛行機に乗り、
大空へ羽ばたく記念日です。」って死んじゃうだろ(w
って思ってしまってました←ダメエルフの発想。
というわけで、共感という点では一歩後退にしちゃいました。
(これが、きっどんだったというのはFINALが全て終わってからの
フリーバッティングの時にききました(⌒▽⌒;))

星村さん。
「実は私も本日の午前中に結婚式を挙げたばかりなのですが」って
ここに来てる場合じゃないでしょ!(笑)ってでぃーどは
思った瞬間にKOされてました(⌒▽⌒;)久美さんの頭脳のおかげで
今の私がある、っていったらじゃあ元カレ?とか疑惑をもたれて
しまうかなぁ(⌒▽⌒;)<結婚式のスピーチには合わないかなぁって。

高田さん。
そつがないなぁ、というのが第一印象でした。
お互いに幸せそう、というのは当然だとは思うんですけど、その
当然だろうで止まってしまって「共感」までは行きませんでした。

太峰さん。
順番の妙か、その直前の高田さんと同じく「表情」の視点が
かぶったんですねぇ。一番気になったのは「お二人がいつまでも、笑顔
と喜びにあふれた、幸せな時を過ごされていくことを微力ながら心より
お祈り申し上げます」っていうもの。微力ではなく、全力で祈りましょう。
微力だったらあんまり祈ってないことになりますからね。

石原さん。
まぁ、読んだ瞬間にこれがひでぽんさんだ、
というのは即分かったのですがそれは抜きにして、
純粋に「共感」できるかどうかだけで、判定しました。
これから夫婦になるという二人にいきなり
「ケンカをしなさい」っていうのはどうなんだろ?
ってまず思い、第二に素直に謝り、最後に「ありがとう」
という。完璧な「カカア殿下体制」の完成です(コラ)。
好きなんだけど、共感っていう部分では少しだけ
首をかしげてしまいました。あと順番の妙で、びしっと
決まったスピーチになったのも良かったんですけど
新郎に対しての話に重きを置きすぎた印象を受けました。

というわけで、審査員の中で一番最後までうんうんと悩んで、
やっとの思いで「1位・大節さん(倭さんとあとで判明)、2位
稲荷屋さん(ルックスさんだとあとで判明)」にしました。
8人ともかなりの接戦だったのですが、全て上の(やや叙情的ですが)
基準でやらせてもらいました。実際にはものすごく責任重大だったなぁと。

さて、形式面に戻りましょう。
クイズ+結婚式。
とはいえ、高校生クイズであった「マナー」という部分はさほど
重視されずに、一つ一つの流れを重視していたように思えます。
特に、全員共通のフルコースでは「クイズ的知識」ではなく、
「常識(生活知識?)」が重視されていたり、タイムレースでは
答えがびしっと決まるけれども、1行目押しにはやや躊躇がいるもの
など、そういったものが「スピーチ前半のボケっぷり」と合わさって
楽しい展開になっていたと思われます。

これがSAKUGEなんですよ。
大ドンデンガエシまで含めてね(⌒▽⌒;)。

敗者復活(2次会)修羅場クイズ。
2問目のNTTの段階で、ルックスさんが指名された瞬間、
やさぐれ酒場であるたみさんが
「ルックスくんは危険だよー。押しは速いんだからー。」
って言っていたのですが、私もSMASHでの彼の勢いの良さを
知っていた分、そうなってもおかしくないなと思いました。
そして、現実にはそうなったのです。

修羅場、というより土俵際のうっちゃり成功。
問題が、トリニテさんとこの企画「NTT」問題とかぶってしまった
のもご愛敬ながら、若さが全てを超越したのでした。

企画としては割合あっさりと決まってしまったのですが、
ふと考えてみたり。もし仮に最後2人残ってしまう展開になったら
どうやって修羅場と阻止席を決める展開になっていたんだろうかと。
(1○1×の完全ガチンコ勝負にでもしてたのかなぁ・・・?)

オノスカーさんの正体は
高クイ学苑
の日記を見てたんで
知ってました。が、実際にそうだと言われるとやっぱりびっくりする
ものです(苦笑)。ペーパーであそこまでいかれるとこっちも
納得できます。すごいなぁ、とただただ感嘆。

ひでぽんさんの敗因はタイムレースの誤答。
積極的に行こうとしたのが勝敗を分けてしまいました。
逆にモトドンさんは若干守りに行ってしまったのか、
押しのスピードが付いて行けてなかったのが惜しいところ。
KOUさんはタイムレースで地蔵?だったのが
最後まで響き、早押しに対応できなかったのが残念でした。


とにかく、こうして決勝に進出するメンバーが4校でそろったのでした。
大阪府・公立きっど商専(北陸予選組)
愛知県・県立倭高校(関東予選組・くげペーパー抜け)
神奈川県・県立御陽気学園高校(北陸予選組)
愛知県・県立外見ヶ丘高校(北陸予選組)

気が付いたら北陸勢は全部残ってるという有様。
そしてこのメンバーで向かうは、

富士山・9合9勺。
(ほんと、書いても書いてもおわらないなぁ_| ̄|○ )

みんな、付いてきてるか心配です_| ̄|○
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by banijya | 2004-11-14 21:59 | ネットクイズよもやま話

最近のでぃーどさん。

ここのところ、自分が参加してたネットクイズの様子というのを
全く書けてなかったので、ちょっと時間がある今のうちに
まとめておくことにします。

まず、じっくりと書けてなかった10月30日(土)の
高校生クイズトリビュートから。

まず、会場の人の多さにびっくり。
多くてアイコンは映ってないわ、よく固まるわ、
みんなそろって一斉落ちするわともう、近年稀にみる楽しい展開(笑)。

1問目が発表されましたが、伏せ字ばっかりで訳が分からない。
伏せ字のヒントが発表されましたが5問に対して、たった2つだけ。
これって問題文いじろうとしたらなんぼでもあとでいじることが
できるのでは?とかも思いましたが、ええいどうにでもなれっ!
とヤケ気味にNOのボタンをクリック。

そうするとルナチャ勢を中心にYESに固まりまくりで
早くも_| ̄|○ モードに。

正解はやっぱりYES。てかみんなすごいよ。なんでアレで
YESに行けるんだろう・・・・。
でぃーどさんの発熱はここらへんから始まったようです。

2問目・3問目をクリアしないと合流出来ないシステムの
西日本予選。1問目で終わったと思っていたので気楽に
解こうと務めたら分かる問題のオンパレード。
結果、気が付いたら近畿大会決勝進出を決めてました。
1問目外した身分なのに(w

結局YES/NOは怒濤の6連勝だったのかなぁと。

ところが次の決勝できれいにやられました。
でぃーどさんはローマ字入力のハイエルフなんです。
それが・・・もう頭の中で大爆発。

やっとの思いで解答権用のキーワードを打ち込んだら
2番手・3番手でとれてないというケースばかり_| ̄|○
ぢつは何と途中から問題文を読まずにキーワードだけを
見てそれを順番に打ち込む作業にしてました。

失礼かも知れませんが、決勝でぽろっと言ったとおり
問題の答えは全て分かるものばかりでしたから。

それでも勝てなかったということは、やっぱり自分の攻め方
がよくなかったと言うことなんだろうなぁと。
ええ、問題の相性に悪さはこれっぽっちも感じませんでしたから
次はびっくりさせたいなっと思ってます。
YES/NOでこけない限りは(苦笑)。

11月6日、QDJのG1「超スプリンターズS」が行われました。
でぃーどは、初めから東京盃に興味は無く(爆)、京都大賞典一本に
絞った調整をしてました(と、突然競馬っぽい書き方をする)。
ダートは苦手なハイエルフなんです。森に住んでるから(w
と言ってたらだんだんとその傾向を如実に強めているみたいで、
長距離の芝ではありえない力を発揮するようになってきてます。
今回のレースでも気が付いたら後半3ハロン怒濤の34.0(笑)。
半馬身差の2位に入れました。にしても・・・・上位三人が
「ミスター」といえば誰?の問題で「鈴井貴之さん」と
書いてるどうでしょうバカっていうのはいかがなもの
なんでしょうかねぇ(苦笑)。<伏線は東京盃の「大泉洋」問題と思われ。

そしてメインレース、見事に頭が真っ白に。
新幹線とトイレットペーパーが出てこなかったでぃーどの負けです。
賭けてたみなさま、ごめんちゃーい(@ミスター風)。

じゃす様においしいとこ持っていかれたなぁと。
そして、凱旋門賞もひでぽんさんの圧勝。
あっと言う間に賞金額でも抜かれてしまいました。
うむうむ、こっちもがんばりますっ。

あと、SAKUねぇさんがひそかにトラックバックしてくれてました。
せんりんにペーパー1点差で勝ってますよ、ねぇさん(笑)。
こっちからも、トラックバックさせてもらおっと。

隠しページにすると、カウンターが廻りにくいかというと
答えは激しくNOです(笑)。私のこのBLOG、今、一日平均
80人のみなさまが見に来てくださってるようで、ここから
どんな風にみんながとんでいってるかなぁと思うと楽しみです(゜▽、゜)。

さぁ、11月はSMASHに久々に白く汚れたハイエルフを
降臨させようかな。その前に、やりたいことをやっておこうっと。
それはまだ、一部のひとしか知りませんけどね(^▽^)。
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by banijya | 2004-11-09 22:28 | ネットクイズよもやま話